フィルターインボトル
 
ワインのように食事の時に水出し茶を愉しんでいただきたいという思いからできた、ワインボトル型のフィルターインボトル。
注ぎ口部分にフィルターがセットされているので、そのまま注げます。


取り外し可能でお手入れ簡単な茶こし フィルター内蔵で、ボトルに茶葉を入れ たまま注げます。


水切れがよく、注ぎ やすいシリコーン製の 注ぎ口。
全てのパーツは食器洗い機での洗浄に対応 しています。
 
 
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特 長
1. 水で淹れると、甘み成分や旨味成分のテアニン、アミノ酸が引き出され、ビタミンCも壊さず抽出できます。
2. 水と茶葉を入れるだけ。夜作れば朝にはできあがります。
3. 注ぎ口部分にフィルターがセットされているので、作ってそのまま注げて、簡単に洗えます。
     
4. ワインボトル型のフォルムは食卓をスタイリッシュに演出します。
5. 冷蔵庫のドアポケットにも収納できます。
 
水出し茶の作り方
1. ガラスボトルの中に茶葉を15g(ティースプーン5~7杯分)を入れます。
 
 
2. 水を一番上の目盛り(750ml)まで入れます。

  
3. フィルターがセットされている注ぎ口をガラスボトルにセットします。
※栓は抜いた状態でセットします。
4. 注ぎ口に栓をセットし、冷蔵庫で3時間~6時間抽出します。

 
美味しくお召し上がりいただくために

水出し茶は時間をかけてじっくり抽出するため、お茶の旨味がポットの底に沈殿します。お召し上がりになる前に底に沈んでいる茶葉がポット全体に広がるまで、撹拌してください。

【撹拌方法】
お茶を撹拌する際は、必ず栓をして平らな台の上に置いた状態で、ポットの底近くをしっかりと持ち、横方向に円を描くように回してください。ガラスボトル内に渦上の水流が発生し、沈殿している茶葉が全体にひろがります。また、こぼれる危険がありますので、左右にゆすったり、上下に振ったりしないでください。

注ぐ際は全体に広がった茶葉がおちつき、再び底に沈み始めてからゆっくり注いでください。茶葉が全体に広がっている時に一気に注いだり、ボトルを逆さのような角度で注ぎますと注ぎ口に茶葉が張り付いたり、フィルターのメッシュ部分を水で塞ぎますと注ぎづらくなりますのでご注意ください。

5. 注ぐ際は栓を外し、グラスに注ぎ入れます。

  
 
 
 
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